113周年特設ページ
Anniversary
113年の歩み
温度を保つ、113年。
1913年、ガラス魔法瓶の専門店として大阪で創業。
それから113年、オルゴは「温度を保つ」という一つの技術を軸に、暮らしのそばで使われる道具をつくり続けてきました。
社名を変え、かたちを変えながら歩んできた道のりを、創業100周年記念誌『翔』とともに振り返ります。
History
社名・ロゴの変革
100年間ともに歩んできた社名
創業以来、時代の移り変わりに柔軟に対応し、それぞれベストを尽くすべく認定された社名やブランド。
現在の社名も「製造業」から「創造業」へという変革に向かってチャレンジするため、過去と関連性のない全く新しい社名として考案されました。
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1913-1922
星印魔法瓶・電明社
創業者田中鉄治郎が大阪信濃橋に星印魔法瓶・電明社として改行。
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1922-1964
鬼マホービン株式会社
国内初の魔法瓶専門店「鬼マホービン電明社」を創業。割れやすいガラス製まほうびんに強いイメージを持たせる為、「鬼印」として商標を登録。その後1955年に株式会社にく改組し、「鬼マホービン株式会社」となる。
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1964-1988
ダイヤ魔法瓶工業株式会社
海外での展開を見据え、寄り堅く堅牢なイメージを持たせるべく、社名を「ダイヤ魔法瓶工業株式会社」に改訂。その名の通り、ダイヤモンド江尾モチーフとしたシンボルマークには「情熱」「新鮮」「健康」の意味を込め、未来への果てしない進展を象徴しています。
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1988-2026
オルゴ株式会社
オルゴに関わる全ての人たちが団結し、「快適な暮らしの実現」という共通目的の元、ともに歩んで行きたいという願いを込めたALL-GO。シンボルマークはALLGOのAをビジュアル化したもの。「人間性を大切に」「高品質な製品を」「世界の人々に」という基本姿勢を3つの円で表し、三角形は未来への限りない上昇志向を表します。
Office
社屋の変遷
100年間ともに歩んできた社名
創業以来、時代の移り変わりに柔軟に対応し、それぞれベストを尽くすべく認定された社名やブランド。
現在の社名も「製造業」から「創造業」へという変革に向かってチャレンジするため、過去と関連性のない全く新しい社名として考案されました。
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1956年、本社・修理工場として大阪信濃橋に鬼マホービンビルを竣工。
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1965年に当時の放出工場へ移転し、本社ビルを竣工。
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1988年、本社向かいに新工場を建設。現在の本社となる。
Museum
オルゴの商品で振り返る100周年
魔法瓶から始まった、オルゴのものづくり。
オルゴの始まりは、1913年に大阪・信濃橋で開業した魔法瓶専門店でした。創業以来、「保温・保冷」の技術を生かしながら、魔法瓶、ステンレスボトル、電気製品、レジャー用品、理美容用品など、暮らしに寄り添う製品を開発してきました。
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1913
星印携帯用魔法瓶
創業間もない電明社時代、
大正10年の星印魔法瓶カタログより
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1956
型番650|鬼マホービン
鬼マホービン時代の商品。現在の水筒に繋がる原型です。
もはや骨董品!貴重なデッドストックです。
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1966
型番AD-754|ダイヤボトル
型番SW-111|カーボトル1960年代のレジャーブーム・マイカーブームに乗って、プラスチックボディの大容量ダイヤボトルや、2種類の飲み物が入れられるカーボトルワイドを発売。
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1970
ダイヤ電子ジャー
炊き上がったご飯熱々のまま保温できる、炊飯ジャーの先駆け的製品。
食べる時間に合わせて炊飯する必要がないので、
炊事にゆとりがうまれました。
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1973
ダイヤエアーポット
空気の力でお湯をくみ上げる、おなじみのエアーポットが初登場。
現在でも根強い人気があります。
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1974
ダイヤランチボトル
現在のコンパクトな製品とは異なり、「お父さんのお弁当」
としての用途がほとんどだったランチジャー。
容量も大きく、まさに質実剛健といった仕上がりとなっています。
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1975
ダイヤエアーポンパー
鋼板ボディに花柄といった従来のエアーポットの常識を覆す、オールプラスチック製のエアーポットは市場に大きなインパクトを与え、特にハードに扱われる事の多いアメリカ市場への輸出品として大ヒットしました。
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1978
型番MA-601、MA-801|
ダイヤドリングジャー エアージャンボレジャーなどでおなじみだった大容量落下式ジャグにエアーポットの
機能を加えた「エアージャンボ」。
落下式に比べスピーディに注ぐ事ができる独自の製品として、
主にスポーツシーンで人気を博しました。
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1979
VOGUEシリーズ
ファッション誌の最高峰「ヴォーグ」誌とのライセンス契約により実現したギフトシリーズ。白と花柄全盛の時代に登場した真っ黒の商品群は業界内外に大きなインパクトを与え、初年度100万本という大ヒット商品となりました。
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1982
カンサイ スーパーレディ・酒ボトル
1971年にロンドンで日本人として初めてのファッションショーを開催、既成概念にとらわれないアヴァンギャルドなファッションデザイナーとして当時圧倒的な人気だった山本寛斎とライセンス契約。
家庭用品にファッションデザインを取り入れた鮮烈な色彩と個性的な商品群は、ヴォーグシリーズに続きギフト市場を中心に大旋風を巻き起こしました。
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1985
アラビアンポット
1970年代後半〜80年代にかけて、UAEやサウジアラビアなど中近東地域への輸出が急増。
それまでは日本仕様のハンドポットをそのまま輸出していましたが、
地域性に合わせたアラビア調のデザインにした所、大評判で、瞬く間に広がりました。
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1986
カンサイattaché1986
アウトドア・キャンプブームを背景に、ギフト市場で
大評判となったカンサイシリーズのアウトドア版として展開。
アイテムのバリエーションも多く、街中でも映えるスタイリッシュな
デザイン性はそれまでのアウトドアグッズのイメージを覆し、
百貨店などでも大きく取り上げられました。
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1988
多機能コンボ
CIを導入し、ダイヤ魔法瓶からオルゴへと転換した1988年。
魔法瓶にとらわれず幅広い製品を…という考えの元に開発。
OLの声を中心に、オフィスの給仕にかかわる製品をひとまとめにした、当時としては画期的な製品でした。
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1989
カンサイattaché2 1989
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1994
おかゆジャー
温度を高く保てる魔法瓶を応用し、お湯の熱量だけで手軽に調理ができる!当時、ガスコンロでお粥を作るには付きっきりで焦げ付きやふきこぼれなどを見ている必要がありましたが、「お粥ジャー」はお米とお湯を入れるだけ。手軽で安全にお粥ができるので、当時のヘルシーブームと相まって大人気となりました。
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1996
型番EDX|電気ポット
電気ポンプを搭載し、指1本で楽々給湯できる電気ポットは1996年初登場。その後も改良が重ねられ、マイコン搭載による好みに合わせた細かな温度制御やタイマー設定など、省エネ機能が付加されていきました。又、従来のプッシュ式電機ポットも根強い人気があり、汚れが付きにくいフッ素加工や大きく見やすい水量計、放熱を防ぐ断熱材など、かゆい所に手が届く細かな改良もに日行われています
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2005
型番AML-18、AHL-25、AHL-30|
スゴ楽レバー式ステンレスエアーポットてこの原理を利用したレバー式構造だから、従来のプッシュ式に比べ、より小さな力でスムーズ&スピーディに給湯できます。
丈夫で省エネ!ステンレスまほうびん。
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2007
型番KL-800|おかゆ釜
火加減なしでお手軽クッキング!ガスや電気を使わず、
エコで省エネな保温調理シリーズ
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2010
型番MBS-350、MBS-500、MBS-600|
ワンタッチマグボトルマグボトルで身近なエコ、いつでもどこでも飲みたいときにすぐ飲めるワンタッチ栓タイプのステンレスまぐボトル
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2012
型番PJX-23|ポータブルジャグST
大容量ポータブルジャグ、ゴクゴク飲める、ポータブルジャグ
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2014
型番PIT-12|
真空断熱ピッチャー「露知らず」露知らず、結露しない、長時間保冷保温!分解できて2WAY仕様
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2015
型番MBK-400、MBK-500、MBK-600|
超軽~ステンレスマグボトルワンタッチ栓タイプのステンレスマグボトル
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2017
型番PBG-10|ポータブルボトル
ポータブルボトル1L誕生
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2020
型番SMBD|どんぐりマグ
かわいいフォルムで持っているだけで癒されるどんくりマグ。
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2021
型番PBG-10|ポータブルボトル
「保温」の響きをロゴにしました。
温かいモノは温かく、冷たいモノは冷たく。
美味しく ho-on(ホーン)。
あなたにちょうど良い温度で、
いつでも寄り添うアイテムになりますように。
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2023
型番PJZ-20、PBY-10|ポータブルボトル
大容量ポータブルボトルの新色、ハード柄、チェック柄、迷彩柄、
それぞれ個性を持ち、大変売れ筋です。
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2025
型番P_MBC-28|
EXPO2025みゃくみゃくボトル大阪・関西万博【公式ライセンス】EXPO2025ミャクミャクのイラストが描かれたステンレスボトル合計8柄約3万本、どれも人気ですべて完売しました。
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1913
星印携帯用魔法瓶
創業間もない電明社時代、
大正10年の星印魔法瓶カタログより
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1966
型番AD-754|ダイヤボトル
型番SW-111|カーボトル1960年代のレジャーブーム・マイカーブームに乗って、プラスチックボディの大容量ダイヤボトルや、2種類の飲み物が入れられるカーボトルワイドを発売。
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1973
ダイヤエアーポット
空気の力でお湯をくみ上げる、おなじみのエアーポットが初登場。
現在でも根強い人気があります。
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1975
ダイヤエアーポンパー
鋼板ボディに花柄といった従来のエアーポットの常識を覆す、オールプラスチック製のエアーポットは市場に大きなインパクトを与え、特にハードに扱われる事の多いアメリカ市場への輸出品として大ヒットしました。
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1979
VOGUEシリーズ
ファッション誌の最高峰「ヴォーグ」誌とのライセンス契約により実現したギフトシリーズ。白と花柄全盛の時代に登場した真っ黒の商品群は業界内外に大きなインパクトを与え、初年度100万本という大ヒット商品となりました。
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1985
アラビアンポット
1970年代後半〜80年代にかけて、UAEやサウジアラビアなど中近東地域への輸出が急増。
それまでは日本仕様のハンドポットをそのまま輸出していましたが、
地域性に合わせたアラビア調のデザインにした所、大評判で、瞬く間に広がりました。
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1988
多機能コンボ
CIを導入し、ダイヤ魔法瓶からオルゴへと転換した1988年。
魔法瓶にとらわれず幅広い製品を…という考えの元に開発。
OLの声を中心に、オフィスの給仕にかかわる製品をひとまとめにした、当時としては画期的な製品でした。
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1994
おかゆジャー
温度を高く保てる魔法瓶を応用し、お湯の熱量だけで手軽に調理ができる!当時、ガスコンロでお粥を作るには付きっきりで焦げ付きやふきこぼれなどを見ている必要がありましたが、「お粥ジャー」はお米とお湯を入れるだけ。手軽で安全にお粥ができるので、当時のヘルシーブームと相まって大人気となりました。
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2005
型番AML-18、AHL-25、AHL-30|
スゴ楽レバー式ステンレスエアーポットてこの原理を利用したレバー式構造だから、従来のプッシュ式に比べ、より小さな力でスムーズ&スピーディに給湯できます。
丈夫で省エネ!ステンレスまほうびん。
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2010
型番MBS-350、MBS-500、MBS-600|
ワンタッチマグボトルマグボトルで身近なエコ、いつでもどこでも飲みたいときにすぐ飲めるワンタッチ栓タイプのステンレスまぐボトル
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2014
型番PIT-12|
真空断熱ピッチャー「露知らず」露知らず、結露しない、長時間保冷保温!分解できて2WAY仕様
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2017
型番PBG-10|ポータブルボトル
ポータブルボトル1L誕生
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2021
型番PBG-10|ポータブルボトル
「保温」の響きをロゴにしました。
温かいモノは温かく、冷たいモノは冷たく。
美味しく ho-on(ホーン)。
あなたにちょうど良い温度で、
いつでも寄り添うアイテムになりますように。
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2025
型番P_MBC-28|
EXPO2025みゃくみゃくボトル大阪・関西万博【公式ライセンス】EXPO2025ミャクミャクのイラストが描かれたステンレスボトル合計8柄約3万本、どれも人気ですべて完売しました。
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1956
型番650|鬼マホービン
鬼マホービン時代の商品。現在の水筒に繋がる原型です。
もはや骨董品!貴重なデッドストックです。
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1970
ダイヤ電子ジャー
炊き上がったご飯熱々のまま保温できる、炊飯ジャーの先駆け的製品。
食べる時間に合わせて炊飯する必要がないので、
炊事にゆとりがうまれました。
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1974
ダイヤランチボトル
現在のコンパクトな製品とは異なり、「お父さんのお弁当」
としての用途がほとんどだったランチジャー。
容量も大きく、まさに質実剛健といった仕上がりとなっています。
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1978
型番MA-601、MA-801|
ダイヤドリングジャー エアージャンボレジャーなどでおなじみだった大容量落下式ジャグにエアーポットの
機能を加えた「エアージャンボ」。
落下式に比べスピーディに注ぐ事ができる独自の製品として、
主にスポーツシーンで人気を博しました。
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1982
カンサイ スーパーレディ・酒ボトル
1971年にロンドンで日本人として初めてのファッションショーを開催、既成概念にとらわれないアヴァンギャルドなファッションデザイナーとして当時圧倒的な人気だった山本寛斎とライセンス契約。
家庭用品にファッションデザインを取り入れた鮮烈な色彩と個性的な商品群は、ヴォーグシリーズに続きギフト市場を中心に大旋風を巻き起こしました。
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1986
カンサイattaché1986
アウトドア・キャンプブームを背景に、ギフト市場で
大評判となったカンサイシリーズのアウトドア版として展開。
アイテムのバリエーションも多く、街中でも映えるスタイリッシュな
デザイン性はそれまでのアウトドアグッズのイメージを覆し、
百貨店などでも大きく取り上げられました。
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1989
カンサイattaché2 1989
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1996
型番EDX|電気ポット
電気ポンプを搭載し、指1本で楽々給湯できる電気ポットは1996年初登場。その後も改良が重ねられ、マイコン搭載による好みに合わせた細かな温度制御やタイマー設定など、省エネ機能が付加されていきました。又、従来のプッシュ式電機ポットも根強い人気があり、汚れが付きにくいフッ素加工や大きく見やすい水量計、放熱を防ぐ断熱材など、かゆい所に手が届く細かな改良もに日行われています
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2007
型番KL-800|おかゆ釜
火加減なしでお手軽クッキング!ガスや電気を使わず、
エコで省エネな保温調理シリーズ
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2012
型番PJX-23|ポータブルジャグST
大容量ポータブルジャグ、ゴクゴク飲める、ポータブルジャグ
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2015
型番MBK-400、MBK-500、MBK-600|
超軽~ステンレスマグボトルワンタッチ栓タイプのステンレスマグボトル
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2020
型番SMBD|どんぐりマグ
かわいいフォルムで持っているだけで癒されるどんくりマグ。
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2023
型番PJZ-20、PBY-10|ポータブルボトル
大容量ポータブルボトルの新色、ハード柄、チェック柄、迷彩柄、
それぞれ個性を持ち、大変売れ筋です。
100年を越えて、
ものづくりは続く。
オルゴは現在、ステンレスボトルや魔法瓶だけでなく、理美容家電、OEM・ODM・SP、輸出など、保温・保冷技術と商品開発の経験を生かした事業を展開しています。